
ホルスタイン部の手伝いとして、月に数度部員の欲求不満を取り除きに来ていた先生が、部員のリクエストから女生徒を連れてきた。
最小限の牛の衣装を身に着けた二人が、野獣が待つ牛舎へ入ってきた。
慣れている先生ですら、野獣の眼差しには興奮するらしく、これから起こる快楽の渦を想像するだけで、火照りが収まらず汗だくとなっている。
それを横で見る女生徒は、期待に胸を膨らませ汗が止まらない…
今夜も朝まで狂宴が始まる…
…的な妄想です。
銀の匙より「富士一子」と「御影アキ」です。
正直何となく描き始めたら、こんなになっていました。
汗だく女性は嫌いじゃありません。
興奮度を表す表現としては明確でわかりやすいですよね。